第50話 婚活パーティー・・・出口でナンパしてみた(1回目)③

番外編

婚活パーティー出待ちナンパ
慣行すべく
出てきたまぁまぁ可愛い感じのギャルに
狙いを定めて・・・

急いで駆け寄った

一瞬突撃を躊躇っていたため
ちょっと距離が空いてしまっている

いそっげー!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

一瞬見失いかけたが、何とか追いつけたw

ぜぇぜぇ、はぁはぁ

ちょっと呼吸を整え・・・
さり気なく声をかけてみた

私「さっき、パーティーで一緒でしたよね?見かけたので声掛けちゃいました」ヾテヘ(´ε`*)ゝ エヘヘ
女「え?あ、さっきはどうもー。って、え?」
私「覚えてません?話したかったけど、全然話せなかったからなぁ」
女「そうでしたっけ?ほんとにいました?」
私「いたいた!ずっと可愛いな~って思ってたから~」
女「また~w」
私「今日は良い人はいなかったの?」
女「うん、いなかったー。どうでした?」
私「いや~あなた狙いだったからw」
女「うそつけ。ほんとに参加してたの?」
私「してたって!ホントホント」
女「あやしい~」 (;¬д¬) アヤシイ
私「カップルになれなかった同士さ、軽く飲みにいこうよ!」
女「あやしいけど、私も飲みたい気分だったの!いいよ!」

と、言うことで難なくナンパ成功!
(〃^∇^)ノわぁい♪
普通に声掛けするよりは
格段に可能性は高いと思う
これは・・・使えますなぁ(๑ ิټ ิ)ぐへへ
ただ、タイミングがうまく合うことが大事!
チャンスがあればまたやってみよう

と言うわけで、このナンパした女と
飲みに行くことに・・・

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